カラーシミュレーション|外壁塗装のことなら佐倉市の株式会社ヨシオカへご依頼ください。

佐倉市の外壁塗装ならヨシオカにお任せください
大切なものをいつまでも!!プロの診断・提案・施工がお客様と建物を永く大切に守る!!
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満足度95.3%以上、資格保有者多数在籍!
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カラーシミュレーション

外壁塗装の色選びで失敗しないために

外壁塗装の色選びで失敗しないために
外壁塗装を行った際、仕上がりがイメージと違ったと不満を持たれる方が少なくありません。
お客様の多くが現在と同様の色でと依頼することやサンプルを見て好みの色を決めることになります。
現在の色は経年劣化して褪色した色なので、仕上がりが濃すぎると驚かれる方もいます。
好みの色を選んだ場合は、実際に外壁へ塗った際に光の加減や面積によって見え方が異なり、見本帳のイメージ通りに仕上がりません
こうしたイメージのブレを防止するため、ヨシオカでは理想の仕上がりを実現させるためにカラーシミュレーションを導入しております。
【色を選ぶときのポイント】
・白や黒など汚れが目立ちやすい色は避けたほうが無難です。
・赤や青などの原色系は、最初は華やかでも経年劣化で古びて見えやすくなります。
・お住まいだけでなく周りの景観にも配慮することで全体の調和が取れます。
・色を決めかねた場合は近隣の家や町並みを見て景観の調和を踏まえて選びましょう。
・景観ガイドラインに抵触する色は使えないためお住まいの自治体に確認を取りましょう。
・あまりに奇抜な色は近隣からクレームが入ることがあります。

色の面積効果による見え方の違い

面積効果とは、色の錯覚の一種です。

同じ色であっても、小さい面積と大きい面積の色では、見え方が異なります。

明るい色

色の面積効果による見え方の違い:明るい色
人気のパステルカラーや華やかな色を選んでも、施工面積が広い場合や光の当たり方により、色が薄く見え、印象が弱まるケースが少なくありません。
平面が広い場合には、希望の色よりワントーン明るい色や濃い色を使うのがおすすめです

暗い色

色の面積効果による見え方の違い:暗い色
グレーやブラウンは落ち着きがあると人気があるほか、近年はシックだからと黒を好まれる方も増えてきました。
ですが、面積が広いと地味で暗い印象になり、陽が落ちると住宅の形や存在もわからなくなるほど暗闇に沈んでしまうケースもあるので注意が必要です

太陽の当たり方

太陽の当たり方
蛍光灯と太陽の光では色のイメージは変わってしまいます。

写真は同じ色のパネルですが、こんなに色が変わってしまいます。
外壁は太陽の当たる環境にあるので、サンプルを太陽の光に当てて選んだほうが、よりイメージに近いものとなります。なので、屋内だけでなく、屋外でもサンプルを持ち出して色を決めてください。



色選びの方法

カタログやサンプルだけではイメージがつきにくい、というお客様もいらっしゃいます。
そうしたままで施工に入るのは、お客様も不安であると思われます。そこでヨシオカでは、サンプル以外にも次のようなものをご用意しております。

A4カラーサンプル

色選びの方法:A4カラーサンプル

小さなサンプルだけではどうもイメージがわかない、決め兼ねてしまうという方には実際の色が塗装してあるA4サイズのカラーパネルをご用意しております。

先ほどのサンプルよりも大きくなっているので、よりイメージが付きやすくなります。持ち運びもできるので、太陽と蛍光灯の光の違いも確認ができます。

カラーシミュレーション

色選びの方法:カラーシミュレーション
カラーシミュレーションはパソコンなどを使用し、専用のシミュレーションソフトを使うなどして、より鮮明にわかりやすく仕上がりイメージをお客様と施工業者で共有できるサービスです。
色見本のサンプルはとても小さいので、外壁にあてがっても仕上がりのイメージは想像を膨らませることしかできません。
そのため、実際の仕上がりと違いを感じやすくなります。
これに対してカラーシミュレーションでは、ご自宅の写真を撮影してソフトに取り込み、色を乗せることができるので、より仕上がりに近い状態の確認が可能です

おしゃれなツートーンカラーにリフォーム

おしゃれなツートーンカラーにリフォーム
ツートーンカラーとは外壁を1つの色だけで塗るのではなく、2色で塗り分けをするデザインのスタイルです。
2階建ての1階部分と2階部分で違う色を使ったり、左右でセパレートにしたり、メインの建物と付属建物の色分けをするなど自由自在です。
同系色でコントラストをつけ、そこにアクセントカラーを入れるデザインが人気ですが、まったく別の色で塗り分け、個性的な外壁に演出することもできます。
色選びのご提案からカラーシミュレーションまで親身に対応しておりますので、おしゃれな外壁を目指したい方はぜひご相談ください。

ツートーンカラーの選び方

【ベースカラー】全体の60~70%
塗装面積が最も大きくなるベースカラー部分は全体の60〜70%に設定し、2色の割合は6:4〜7:3程度になるようにデザインすることでバランスが良く、美しい外観へと仕上がります。
デザインのバランスも業者の腕次第なので、豊富な実績のある弊社にお任せください。

【アソートカラー】全体の20~30%
アソートカラーはベランダ・バルコニーなどの出っ張った箇所や増築部分などに配置することが多く、全体の20〜30%程度を目安にすると、個性的で印象がアップします。
ベースカラーを引き立てる、相性の良い色を選ぶのがポイントです。

【アクセントカラー】全体の5~10%
玄関ドアや窓枠、破風板や付柱などの細い部分にアクセントカラーを入れると、全体が引き締まった印象になることやよりバランスが取れます。
多すぎてもバランスが崩れるので、5〜10%程度に抑えることで、全体がスタイリッシュにまとまります。

シミュレーション例

シミュレーション例①

施工前
シミュレーション例①②
施工後

シミュレーション⓶

施工前
シミュレーションのパターン①②③
施工後
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